継続は
その通り、力なり!ルートと5thsをたくさん練習した後は、どれだけ体に染み込んだかを確認する必要があります。安定したビートを維持しつつメロディーやコードも弾けるようにする、このような楽器を選んだからには責任を持って弾けるようにしましょう。ウォーキングベース サイドに新たに加えたチャプター2と3で新しいチャレンジに挑戦!
そしてOneHandBass のページに新しいエクササイズも追加されました!
ジャンジャン行きます♪
3つ新しいコンテンツをリリース!
ウォーキングベースサイドは基礎から!ウォーキングを体得したい方にはこの長くて時には地味な練習を繰り返していただき、実力をつけ、ウォーキングベースの即興ができるようになる方法を1から教えます。
引き続き15弦のヴォイシング、実際に空母で弾いているものを紹介します。手/指の使い方の参考としても面白い内容になっております。
OneHandBassのさまざまなライン、普通に聞いていたら一般的なベースとなんの変わりもない演奏方法を解説!ベースラインごとに細かく指の使い方を伝授します。
空母7thヴォイシング
空母7thヴォイシングの基本を解説。右手でコードとベースを弾くスタイルには必須のテクニックやコードの形を詳しく分析します。OneHandBassを組み合わせることによりベースラインの組み立ても可能に。
こちらからレッスンを試してみましょう!自分のチューニングが別でも手の形や指の使い方のアイディアにぜひご覧ください。
10弦ヴォイシング
ご要望に応え、これからは10弦ようのヴォイシングレッスンもコース化していきます。まずは第一弾のii-vのコード進行で使えるマイナー9とオーソドックスなドミナント7。今すぐに挑戦!そしてオシャレなハーモニックスも取り入れ表現法を拡大しましょう。
こちらからレッスンをスタート
So What
より“普通”のベースのような音、フィール、これを得るために便利なOneHandBass, こちらを今回はスタンダードを使い練習してみましょう。
スタンダードのコース、チャプター3でレッスンに挑戦!
アンクロスコードの形
アンクロスで弾くコードシェイプが2チャプターに増えました!チャプター1ではメジャー/マイナーのベーシックなもの、チャプター2ではドミナントコードのバリエーションにも広げ、フレーズを作るレッスンも取り入れ、より音色を豊かにする内容になっています。
変拍子のススメ FUNKA 11
自分はプログレは弾かない! っと思うあなたでも変拍子を練習する理由はたくさんあります。メトロノームを使っただけで変拍子をグルーブ感やタイム、音楽の見え方、演奏の瞬発力など格段にステップアップできます。ひと工夫を加えることで実に裏技のようにレベルアップを短期間でできる方法を….
(音楽理論) モード
モードを使って指板のポジションシフト、演奏の分析など、さまざまな場面で活用ができる音楽理論、この機会に基礎を固めて今後の音楽人生をより豊かにするツールとして生かしましょう。
弾いてみよう!12月編
スタンダード、フットプリンツに挑戦してみましょう!こちらはシンプルで綺麗なメロディーとベースラインと両方兼ね備えた曲です。難しすぎず、初心者にも弾きやすいという利点もあるのでそれぞれのアプローチに合わせて取り組めます。